その資料を公開します。
ワークショップは、このようなプロセスで進めていきました。
表現のヒントとして、このようなフレムワークを紹介しました。
左の図は『実行したくてたまらない目標をつくる(博報堂HOW、日本経済新聞出版社、2011)』を参考にしています。
また、自分の思いを絵で表現するためのヒントとして、このような視点も共有しました。
アドバイスのポイントは、
・絵を描き慣れている人は、「場面を描きましょう」
・絵は苦手でも、図で勝負できますよ
という2点です。
※多色の筆ペンを手に入れたので、着彩に使ってみました。
ちょっと色々使いすぎだね。